まんぷくのこだわり
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商品のこだわり

ねぎタン塩の歴史

ねぎにこだわり、胡椒にこだわり、そしてタンにこだわった「まんぷく」のねぎタン塩。その歴史は遙か1948年前まで遡ります。東京の勝どきで産声をあげたねぎタン塩は、選び抜かれた上質のタンに毎日手間をかけ細かく刻んだねぎをのせ、伝統の味付けで仕上げます。ねぎタン塩発祥の「まんぷく」は代々受け継がれた味を進化させながらこれからも伝統をまもります。

タレの歴史

肉そのももの旨味に加え、焼肉の味を形成する大きな役割を果たす「タレ」。タレは大きく分けて、「もみタレ」と「つけタレ」の2種類があります。
まんぷくの「もみタレ」は和牛に合うタレを目指し、野菜と果物をゆっくり煮込んで作られます。そして、カルビ系、ロース系、内臓系と部位ごとに使い分けているのがこだわりです。「つけタレ」は、シンプルであっさりしています。
焼肉店においてタレは、その店の歴史そのものです。

サービスのこだわり

まんぷくのサービス

「このお店のサービスはよかった」とお客様が感じるのは、お客様が望むサービスをお客様に言われる前に提供したときです。
そしてそれは、「自分がその時にして欲しいサービスの提供」と私たちは考えます。そのために、お客様と一緒に、私たちスタッフも幸せになれることを考えるべきです。
まんぷくでは、「最高の状態でお肉を食べて頂けているか」「お腹だけでなく心もまんぷくになっていただけるか」ということを考えてお客様に接しています。また、お肉の知識はもちろんのこと、日本の年中行事や季節の食材等、肉以外の知識を持ち合わせる事で、「和の焼肉」をサービスで具現化します。

雰囲気のこだわり

内装

お食事をするのにあたって、もちろんそのお店のお料理の味というのも大切になりますが、店内の内装や雰囲気も重要になります。そのお店の雰囲気によってお料理の味も変わってくるものです。まんぷくの内装では、日本の「風情」と「季節の移ろい」を伝えるよう、生花を生けるなど内装にこだわりを持っています。
落ち着いた和の空間でゆったりとした時間を過ごすことができ、インパクトよりも「安心感」をお客様に提供しようと考えています。素材には「木」や「石」を使用し、関節照明は温かみのある「電球色」、落ち着いた空間が、料理を美味しそうに見せます。
お客様のお席は、ゆったりお座りいただけるように設計。
レジや厨房、お手洗いの位置といった間取りだけでなく、テーブルやイスなどの家具のサイズも含めて、従業員・お客様全員がスムーズに動き回れる動線を考えています。

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